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blogmura
オリヴィア・ワイルドママに!
オリヴィア・ワイルド。
好きな女優さんの1人です。

婚約中のジェイソン・サダイキスとの間に赤ちゃんができたということで。
おめでとうございます!!

ちょっと情報収集を怠ると、
気付いたらDVD化していて、「早っ!」
って作品が最近もありましたが、

「ドリンキングバディーズ」はまだかなぁ??

 
| セレブママ | 13:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
新!(?)クリスチャン・グレイは・・・

チャーリー・ハナム降板で、
ちょっとガッカリしつつも
サンズ・オブ・アナーキー撮影が忙しくて、という理由から、
ギャラも関係しているのでは?という噂もあって、
雲行き怪しいの?と思っていましたが・・・。
(本当の理由というか、チャーリー・ハナム側のオフィシャルな理由としては、個人的な理由だったようでね。
ギャラがどうの・・・なんて金の話は嫌ですもんね。

そして。

ジェイミー・ドーランがクリスチャン・グレイをやるようですねー!!

それにしても。

クリスチャン・グレイはデトロイト生まれのアメリカ人という設定。
チャーリー・ハナムといい、
新しく決まったジェイミー・ドーランといい。。。


アメリカ人の役者さん頑張って!!!

まぁ、いい役者さんなら、どこの生まれだろうと関係ないですが・・・。
(って、どこの目線から言ってんの?って感じですがw)

| fifty shades | 14:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
もうすっかりクリスチャンだったけど。。。

最近読み直すと
すっかり頭の中のクリスチャンは
チャーリー・ハナムでしたが。。。

降板のようですね。
「サンズ・オブ・アナーキー」の撮影スケジュールとの調整が合わないとか。

残念です。
・・・すっごく残念です。



| fifty shades | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
いよいよ日本語版で読める!

「ダブリンストリートの恋人たち」

原著の
「On Dublin Street」の話はこのブログでも度々出していますが、

日本語版が出るんでね〜!
10月18日発売。

たまたまアマゾン行ったらおススメにあって、
ついに出るか〜!とうれしくなりました。
もう何度か読み返していますが、買ってしまいそうです。

著者のサマンサ・ヤングさんのブログを覗きに行きましたら、
どうやら12月3日に2人の続編が描かれた
「Castle Hill」出るようですね〜。
デジタル版のようです。
同じ日・・・と言っても、その日に手に入れられるかはわかりませんが、
ガブリエルとジュリアンの続編も出るし、
楽しみだなぁ〜^^

| books | 21:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
あのイケメン息子くんの父は???
ミア・ファローのご子息、
ローナンさんは
とっても秀才(天才?)なだけでなく、
とってもイケメンなんですもんね。

初めて知ったのって数ヶ月前だったかと思いますが、
その時点ではお父さんはウディ・アレンってことで、
「お母さん似なのかな?」って思っていたのですが・・・。

ここへきて・・・なのかな?
お父さんは、フランク・シナトラかもしれない・・・そうで。
って、
ローナン氏は一般人・・・えーっと、弁護士さんで国連の職員(今は違う?)でしたよね〜。
それともまた大学に戻った?とにかく芸能人ではないし、
ウディ・アレンの現在の奥様のことでは、大騒動でしたし、
誰が父親だろうと、そっとしておいてあげるのが一番だと思いますが、

一言。
・・・お父さんがフランク・シナトラなら、あのイケメンに納得。
余計なお世話ですが。。。
| ニュース | 03:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
根深い問題。
そろそろ本放送(米)では
コリー・モンティスのトリビュートエピソードが放送されるころでしょうか。
(来週?)
共演者たちにとって、とってもキツい撮影だったことと思います。
きっと観る方も涙なしには観られないんだろうな。。。

最終的な検死(違ったらごめんなさい)報告書が出されたって
peopleのウェブサイトで見ましたが、
彼の傍らにはシャンペンのボトル。
血中アルコール濃度が0.13
「このくらいの濃度はこのくらい」みたいな指標がありますが、
この数字がどれぐらいかわからなかったので調べますと
「酩酊状態」の域に、0.13が入っていて、
・・・そうなんですか?無知ですみません。

一度リハビリしたって立ち直れるというものではなく、
一生つきあっていかなきゃいけない問題なのですね。
意思が弱いからやめられないというわけじゃないといいますし、
クリーンな体になったって、また手を出したくなってしまう欲求と戦って負けることイコール、
ダメな人間というわけでは・・・ないのですよね。

身近にそういう人がいるという環境ではないので、共感に欠けてしまいますが
映画などだと、何度も繰り返す近しい人に愛想を尽かす。なんていうシーンがありますが。
グリーの仲間たちは、コリーが立ち直れるように本当に尽力したそうですが、コリー本人も、
リハビリ施設に入る直前、何より恐れていたのは仕事の降板だったようですが、
製作陣が「大丈夫」って言って送り出してくれた・・・って、亡くなってわりとすぐ後読みました。
が、
普通の病気のように、完治とはいかないんだから厄介。
リハビリ後、週に1回とか集まって、みんなで自分のことを話し合うって
意味あるのかなぁ〜って、これまた映画など見て以前は思っていたんですが、
同じ道を通ってきた人たちと話を分かち合うのって大事なことなんだろうなぁ。。。
と考えを改めました。

何が一番いいかって言ったら、薬には手を出さず、
お酒には溺れないのが一番に決まっていますが、
何もかも忘れてしまいたいって思うほど、落ち込むことはありますよね。
気持ちが沈むのが原因ばかりではないか。
ロバート・ダウニー・ジュニアはかつて、薬が身近にあるのが当たり前の環境で育った、みたいな話をしていたような。
ほんの出来心もあるだろうなぁ。。。

・・・って、この根深い問題に、なにかいいアイデアとか、表明したい意見があるわけではなく、
亡くなっちゃったんだって考えるととても寂しいのです。
コリーだけじゃなく、
ちょっと前の映画とか見て
「この人ももういないんだよな〜」とか考えたりする役者さんとか考えると
寂しいし、残念でならないです。


| グリー【glee】 | 03:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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