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2014年8月1日!

監督が決まってから
続々と「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」
映画化への動きが加速しているようですね〜。

まずは、
2014年8月1日、公開のようですね。
(リリースって公開日でいいんですよね?)
日本でも同時公開とかになるんでしょうか?

約1年後。
1年なんてあっという間ですね。

さらに、
「コミコンでキャストが明らかに!」
とあったので、
「時期っていつだっけ?」
と調べますと・・・
7月18日から21日のようで。

こちらはもうすぐですね。

楽しみです。

[7月21日追求]
'not'見逃したのかなぁ…
コミコンではキャストは発表されないんですね。しょっちゅうニュース探しても、ヒットしないわけだ>_<
おっちょこちょいでごめんなさいm(__)m






| fifty shades | 08:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
fun.のファンになる

大変遅ればせながら。

グラミー賞後、迷って買わなかった
「Some Nights」

彼らの歌と知らずにお気に入りになっていた
「We are young」


最近…と言っても2か月ぐらい前でしょうかね。
ピンクの新しいアルバムを買って聴いていたら、
3曲目
「Just Give Me a Reason」
しびれました。曲もいいけど、一緒に歌っている人誰?超いいんですけど・・・。
と、調べていくと、

ネイト・ルイス(Nate Ruess)。
知らないな〜。と調べていくと、
「Fun.の人じゃないか〜!!!」
と、夜中に仕事中でテンションが低かったのですが
一気に上がりました。

ようやく
「Some Nights」も購入しました。

グラミー賞観たはずなのに、なんで記憶がないんだろう?
「We are young」歌ってたら記憶に残ってるはずなのに・・・。
見返しましたら、歌っていたのは違ったんですもんね。
「carry on」だったかな?

声がすごく素敵で。
「隣のお兄さん的な親しみやすい、ポップな声」って
どなたか評されていた記事を見かけたりもしました。
あと、
「ネイト・ルイス」って検索して、検索結果をさらーっと見ていると
・・・コンビ名度忘れ。♪あたりまえ〜あたりまえ〜って歌っている2人の、
伊勢丹の包み紙の人に似ているってテキストが目に入ったりして
…そう言われてみれば・・・。
楽器がほとんどできないので、頭で出来上がった音楽を
ICレコーダー等に歌って吹き込んだりしているそうで・・・。
って話を聞いたとき、
「そういえば、ジャミロクワイのJKもそうじゃなかったっけ?」
って思ったら(違ったらごめんなさい)
いい音楽作りたいって思った時に、
楽器ができないを理由に諦める必要なんてないんだな〜って思いました。

いずれ1つ前のアルバムも購入したいです。


評価:
Fun.
Fueled By Ramen
¥ 530
(2012-12-18)

| 音楽 | 01:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
7月24日

wikipedia(英語)版には
7月30日って書いてあったアルバムの発売日。

・・・wikipedia以外にも、公式ページ等調べてから書けよ。
という感じではございますが・・・そうせずごめんなさい。

日本版はちょっと早く7月24日に買えるんですね!

もう1か月切ったんですね。

ワクワクします^^

| 音楽 | 01:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
たくさん新しいのが出てくると。。。

と、言うのは言い訳に過ぎませんが。

書く前に、タイトルとか役者さんの名前とかきちんと調べてから書こう!
って思っていると、
書いておきたい!って気持ちがしぼんで・・・そのうち忘れたり(年のせい?)

ということで、
とりあえずざっくりしていますが。。。覚え書き。

最近FOXで始まった
「ダヴィンチ〜」禁断のなんとか・・・でしたっけ(ごめんなさい!)

の、レオナルド・ダヴィンチ役の役者さんがかっこいいなぁ〜。
と思う今日この頃。

後は、新しいスーパーマンの
ヘンリー・カヴィル。
「Man of Steel」公開(米で?)時期に、
色々記事を目にして、
「子供の頃太っていた」とか
でもその原因が、幼くして寄宿学校に行ったためのホームシック・・・あれそれとこれは違う話?
なんだかそれ以前に見た写真からは想像がつかない><
なんて気になって。

ところで。
「チューダーズ」に出ていたんですね。
チューダーズ、歴史物は苦手だわ〜となんだか途中で投げ出してしまって記憶が。
でも最近、たまたまその時代の話に触れたエピソードが収録されている
下の話題満載の本を読んだら、(たまにはあんまり深く考えない本を読みたかったのです・・・って言ったら著者の方に失礼かしら?)その時代のエピソードがあったので、
せっかくなんでまた最初から観てみようという気になっています。

ヘンリー・カヴィルも見ることができますしね〜。

でも、途中途中みたことある記憶では、
あんまり好きになれなかったんだよな〜。
でも、きっと最初から観れば大丈夫なはず。
まずは、DVD探さなくては。

| 海外ドラマ | 01:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Travisはいい奴!

「The Bet」読み終わりました。

その前はエヴァとギデオンの話に熱中していて、
大好きなシリーズであるのはもちろんなんですが
ちょっと酔って疲れた・・・というか。
愛を交わすシーンはぼんやりでいいなぁ・・・って思うこともあるわけです(苦笑)

で、「The Bet」
主人公のケイシー、幼なじみのジェイクとその兄トラヴィスのお話。
ジェイクとケイシーが同い年で、かなり小さいころから一緒に育ってきたんですが、
トラヴィスはいっつもケイシーを追いかけまわしては嫌われて。
というわけで、ケイシーはトラヴィスのことが大人になっても苦手。
ジェイクとケイシーは親友だったんですが、ある一夜で疎遠に。
それ以降、ケイシーは故郷を捨て、シアトルで暮らしていたのですが
ジェイクに、「婚約者と偽って一緒に故郷(バンクーバーだったでしょうか・・・)に
3日間帰ってほしい」っていう話を持ちかけられて
振り返らなかった故郷に帰ることに。
そこで、苦手だったトラヴィスとも再会して・・・。

ジェイクは、シアトルの「お金持ちのイケメン実業家」
このくだりを読んだとき、
「シアトルには若くして成功を収める、頭のいい青年が多いんだなぁ」
なんて思ったものです。
ですが、ちょっとチャラい・・・のかな?
私は最初、そんなジェイクが心改めて
ケイシーと愛を紡いでいく話なんだろう・・・って思っていました。

ところが、トラヴィスが登場して、
トラヴィスの視点で書かれている章を読み進めて行くうちに
「お願いだからジェイクはジェイクのままでいてくれ!!」って思うように。


21歳と23歳の男女のキャラクターですが、
幼少の頃、自分の気持ちとは真逆に、ケイシーをからかうことでしか
気持ちを表現できなかったトラヴィスは、
大人になっても自分の真心を打ち明けられずにいるんですよね。
それがもう読んでいて胸が「きーん」となりっぱなしでした。

けどまぁ大人ですから、
ちょっとは前進したりもするんですが。

キャラクターたちの会話など結構笑ったりしたかと思えば
泣けたり。
もどかしくって胸が痛んだり。

いい1冊でした。


「ベストセラーになった本を片っ端から読もう!」
なんて、”片っ端”なんて言える速度では読めないくせに思って、
たまたまその週にUSAトゥデイで1位になっていたんですよね。
買った後しばらく放って置いたんですが、
しばらくこれぐらいのさらっとした純愛小説を読みたいです。。

そうそう。
これを読んでいて
「最近読んでいるもう1冊にも、素敵な”トラヴィス”がいたなぁ」と。
「Walking Disaster」のトラヴィス。
今後、
トラヴィスという名前を聞いただけで、好印象を抱いてしまいそうです・・・。

評価:
Array
---
---
(2013-03-26)

評価:
Jamie McGuire
Simon & Schuster Ltd
¥ 764
(2013-04-02)

| books | 00:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
映画化へ前進

サム・テイラー=ジョンソンさんが監督に決まった

「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」

最後に目にした映画化関連のニュースは
ドラマ「アロー」のスティーブン・アメルに話が行ったとかいかないとかで、
でも本人が「興味ない」って言った。。。

みたいなニュースで。

イアン・サマーホルダーで決まりなのかなぁ・・・って思っていましたが、
まだまだわからないのですね。
(imdbのニュースで追っかけているだけなので、その辺の進捗情報もっと進んでいたらすみません。)

監督が決まって、一気に話は進みますでしょうか・・・。

ところで。
「サム・テイラー=ジョンソン」で検索すると、
”年の差婚が話題に”っていうのが目に入りましたが、
「旦那さん誰だっけ??」
で、検索すると・・・。

アーロン・テイラー=ジョンソン。

「キックアス??」
と、1人驚いていました。
23歳の年齢差があるんですね。

・・・彼がクリスチャンやるなんてこと・・・。
ないか〜。


最近度々このブログで書いています
シルヴィア・デイの「クロスファイア」シリーズ。
これを読んだ後に「フィフティ〜」読みますと
アナとクリスチャンってすっごく清いな〜って感じてしまいます。
どちらも真実の愛を見つけたカップルに変わりはありませんがね。
胸がキリキリする2人の愛を描くのに、
小説ほど官能シーンがなくてもいいような気がしてきているんですが・・・。
それじゃ良さが半減なのかなぁ??

映画化は楽しみなんですけど、どんな感じになるのか、
複雑。
まぁまだそんな心配はいらないか〜。


| fifty shades | 15:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Entwined with You

クロスファイヤーシリーズ3作目、

「Entwined with You」
読み終わりました〜!
ちょうど1週間。iphoneの画面をずーっと見つめ、
唯一自慢の視力がすこし落ちた気がしないでも・・・ない。



2作目
「リフレクティッド・イン・ユー」のラストは
衝撃的でして、その行方が気になるところでしたが。。。

どうやら片付いたようです。
エヴァやギデオンを守りたい人がまだいるようです。
エヴァの同僚のメグミがどうしたんだろ〜??
とか、終わりが近づいても収まるところにすべて収まるって感じではなく。
(もちろん、収まってはいるんですが。。。)

そしたら、最後の最後、お話が終わった後に
まだまだ続く感がにおっていたので、
楽しみだな〜と思います。
まだ終わってほしくない感じ。
どうせなら2世が生まれるまで描かれていてほしい。(ありきたり?)

今作は、
一番「いたしている」(?)シーンが多いような気がするのですが・・・。
最初は結構胸がキリキリするところも多かったんですが、
だんだん、
「・・・そういえば、多くない?」なんて。

このシリーズを読む度思うんですが、
ギデオンのような男性は、本当にいるんでしょうか?
あちらの男性だとゴロゴロいらっしゃる?
いや、日本男児だって、出会ったことないだけ・・・かな?
・・・私、よくわかんなーい(??)←誰なんだよ!って感じですね。

・・・余談ですが、ギデオン・クロスは日本語が多少できるようです。

シルヴィア・デイさんの小説他のも読んでみたくて
そのうち買うと思います。
今は読みかけをまた読み進めます。

| books | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
どうしちゃったの?アマンダ・バインズ

このところゴシップでお見かけするたび気になっていた、
アマンダ・バインズ。

どうしちゃったのでしょうね〜。
「ロイヤル・セブンティーン」の頃はかわいらしくって、
これから楽しみかな〜って思っていたら。
数年前に一度「役者辞める」って言ったことあった気がするんですが
驚いて。
それから最近の、ちょっとさらに心配しちゃうニュース。
子役時代から活躍すると大きくなる時バランス崩しちゃうのでしょうか?
(そうじゃない人だっているから、何とも言えませんよね)
立ち直ってほしいな・・・。って、余計なお世話ですが。

| actor&actress | 12:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
おめでた話2つ。

ケイト・ウィンスレットが3人目の赤ちゃんを妊娠中。
えーっと今いる2人のお子さんは、サム・メンです監督とのお子さんでしたかね。
おめでとうございます。
確か今の旦那さんのネッド・ロックンロールさんとは
ケイトが休暇か仕事かで滞在していたホテルで出会ったんだったか、
その時火災が発生して、ケイトが助けたおばあさんの親類が、ネッドさん?
・・・忘れてしまいましたが、結婚しているし驚かないニュース。でもおめでたい^^

この「結婚しているし」っていうのはもう古いかもしれませんが・・・。
ビックリしたのが
ジェニファー・ラヴ・ヒューイットの妊娠のニュース。
現在主演中の「クライアント・リスト」で旦那さん役の
ブライアン・ハリセイと、実生活でもお付き合いしていたんですね。
peopleで見かけた記事では、「クライアントリストで再会して・・・」
って、どのドラマ?長らく「ゴースト〜天国からのささやき」で忙しかったような・・・。
と思ったら、

「HEROES」のグレッグ・グランバーグ主演の
「Love Bites」というドラマで共演したことがあるんですね。

2人ともおめでとうございます^^

| セレブママ | 12:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Entwined with You

「ベアード・トゥ・ユー」の続編

「リフレクティッド・イン・ユー」が
6月下旬に発売のようですね。
前作も今作も集英社ですが、
今回は「ベルベット文庫」というシリーズ(?)から刊行されるようですが・・・。
疎くてすみません。集英社の新しいラインナップなのでしょうか。

その「リフレクティッド・イン・ユー」のさらに続編、
「Entwined with you」(原著)が6日に出ますね〜。
と言っても、キンドル版は4日に発売で、
もともとペーパーバック版を予約していたのですが、
たまたま3日の夜11時55分頃、仕事しながら
「あれ?もしかして4日になった途端発売になったりするの?」
なんて、4日になってすぐ見てみたら購入てきたので
買っちゃいました。

キンドルの操作になれていないせいか、
「この辺のページに戻りたい」と、紙をパラパラ戻して読み直したり、
気になるあたりに付箋貼ったりとかページ折ったりとか、
もちろんキンドルでもできますが、やっぱり感覚が違うので
迷ったんですが・・・読みたい気持ちが勝りました。
と、いうわけでいずれペーパーバックまで買いそうですが(笑)
とりあえず読みかけの本をそっちのけで読んでいます。

アナとクリスチャン(フィフティシェイズ〜)
ジュリアとガブリエル(インフェルノ)
と同じく、
「運命の人」(って書くとなんだか照れますがw)に出会って、
新しい本が出る度に成長していきますが、
今作もそうです。
ただ、一番ドラマチックです。
まだ3作目も読み始めたばかりなので何とも言えませんが、
深すぎて心配です。
でも面白いです!

| books | 11:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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