SEARCH THIS SITE.

CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< April 2013 >>
RECOMMEND
ARCHIVES
CATEGORIES
blogmura
人は誰でも・・・。

リース・ウィザースプーンが大変だったようですね。
飲み過ぎから行き過ぎた行動を取ってしまったのは、
リース本人の行ってしまったことですが・・・。

有名人ゆえ、注目されちゃうんですよね。

人は誰だって間違いをしちゃうもの。
どんだけ性格がよくって、今までそういうのとは無縁だった・・・としても、
時にはどうしようもなく虫の居所がわるいこともあるかも。
だからと言って、警察官にあたり散らしていいかって言えば・・・
それも違うか。
西洋人はお酒に強いっていうし、あちらの飲酒運転への心がけって
日本とは違うのかな〜??
「飲んだら乗るな」ほど意識が強くないのかなぁ??
と、セレブが飲酒運転で逮捕されたってニュースを聞くたび思うんですが。


イメージが悪くなったから今後に影響するかも!?
という意見から、
全く問題ないっていう意見まで色々のようですね。

よく
「でき婚?」って囁かれている有名人が、
必死にお腹のふくらみを隠して公の場に出、
隠せなくなったところで妊娠を公表する。なんていうのがありますが
それは、CMなどやっていると
イメージが大事で、「できちゃった婚」という公表は避けたいっていう背景がある
っていうのを読んだことがありますが、
イメージってそんなに大事?
って思っちゃいますが、
・・・大事なのでしょうね。

難しいお仕事ですね。

| actor&actress | 03:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Xファクターに登場する・・・かもしれない?

Xファクター(US・・・ってUKも今も健在?)の
新しいシリーズにもしかしたら、

ジェニファー・ラヴ・ヒューイットが加わるかも!?
というニュースを、TVlineで見かけました(記事※英文

アメリカンアイドルも、以前までのXファクターも
実はもう追いかけられず観ていないんですね。
出会う時に出会えるだろう・・・なんていうスタンス。

と、言うわけで
UKから始まったXファクター・・・だったと思いますが、
USへやってきて、ブリトニー・スピアーズがジャッジだった頃のものも、
一度も観ることができませんでした。

と、いうわけで
TV関係のサイトを見ていると、
このところアメリカンアイドルの話題が出ていますが、
全くわからず。記事だけ読んでいます。
とは言え、時期的にそろそろフィナーレですね。

ジェニファー・ラヴ・ヒューイットは歌が上手なんですよね。
アルバムも出していますが、
当時は「1曲買い」ができずしかも、学生だったので
優先したものが他にあって買えなかった記憶が。

彼女なら素敵なジャッジになると思うのですが・・・。
決まった暁には、観てみたいです。

| リアリティショー | 03:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
BSBが帰ってくる〜!!!

先日、ハリウッドの殿堂入りを果たした
バックストリートボーイズ

20年ですって。
私が夢中になったのって、15,6の頃なのですが、
今年31になるので・・・。15,6年好きってことですね。
私の好みも、それから巷の音楽の流行も移り変わりありますし、
正直言うと昔のように「夢中」ではなくなってしまいましたが
(でも出れば買います)

それでも20年頑張ってる・・・すごいなぁ〜と思います。
(同時期に同じように頑張っていたインシンクを考えるとなおさら)

そして、ケヴィンが戻ってきましたしね。
すっごいうれしいです。
4人だって、充分ですが、
やはり5人揃うと完璧って気がします。

最近ケヴィンのソロパートのある歌を聴き直したりしているんですが、
早く新しい曲でケヴィンの歌声を聴きたいです。

新しいアルバムが出たあと(でしたよね?)には、
日本にも帰ってくるそうですね。
いつも疑問に思うことではありますが、
あちらでのコンサートの場合も
日本のように未だに
「I want it that way」とか歌っているのでしょうかね?
ツアーに出るときって新しいアルバムを引っさげて出ていると思うので、
以前の大ヒット曲なんかは数曲しか歌わないもんなんじゃないのかなぁ〜
と思うと(違ったらごめんなさい)、
以前の大ヒット曲の踊りながら歌う曲はきついんじゃないの??
っておせっかいにも思ってしまいます。
「This is us」のツアーの時に、
「Everybody」辛そうでしたし・・・。
(でもThis is us〜にも、ダンサブルな曲はありましたか)

プロですし体作っているか。
まぁとにかく楽しみです、アルバム。
(コンサートは多分行けないので)


| 音楽 | 03:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
家族思いのブラッドレイ・クーパー

peopleウェブ版に
ブラッドレイ・クーパーがDetail誌のインタビューで語っていたことが載っていましたね。

彼は今お母さんと一緒に暮らしているとか。
日本じゃ、親子で近くに住んでいて結婚していなかったら
一緒に暮らしている・・・(故に婚期が?自分も然り)
っていう光景は、割と多いと思うんですが、
あちらでは早々と自立する人が多いですよね。
同じ街にいたって、別々だったりする。って光景を映画でよく観ます。
・・・やっぱり生まれてすぐ1人部屋だから?(川の字で寝ないから?)


ブラッドレイ・クーパーがお母さんと一緒に暮らしているのは、
お父さんが亡くなったことが大きかったようですね。
知っている役者さんのようで知らなかったですが、
お父さんはガンで闘病されていたようで(違ったらごめんなさい)。
お父さんの死で、彼は変わったようですね。
同じDetail誌のインタビューか忘れましたが
「父が僕にしてくれたことで最もいいことの2つは、
僕をこの世に送り出してくれたことと、僕の目の前で息を引き取ってくれたこと」
(・・・ニュアンス違いありましてもお許しくださいませ)
お父さんを亡くしたことで、本当に大人になったのかなぁ〜。
と、勝手に想像しています。
愛する人を亡くしたお母さんのショックも大きく、
一緒に乗り越える為に、一緒に暮らしている様子。

母屋とは別のゲストハウス的なところで暮らしているのか?という問いに、
一緒に母屋で、お部屋は隣同士なのだそうな。
女性を連れ込むのは気まずそうですね・・・。
って、外で会えばいいのか。(余計なお世話ですが)

とっても人の良さそうなお兄さんという感じが昔からしていますが、
彼は本当にいい人なのだな〜と、好き度がアップしました。
すっかり忘れていましたが、
ちょっとの間、ジェニファー・エスポジートと結婚していたんですよね。
今回のDetail誌の記事のことを調べていて思い出しました。
この雑誌、欲しいな・・・。
男性向けの雑誌ですが、オススメ本とか女性誌と違って、
読み物としてなかなかすきなんですよね〜。


| actor&actress | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
行ったり来たり。

新しい本も読んでいるんですが、
併読が続いています。

「ビューティフルディザスター」
この作品は、確か「フィフティシェイズ」シリーズと同じところからの出版ですが、
原著の続編か本著かが、今週のNYtimesで1位だったんですよね。
そのうち読めばいいや。って思っていたんですが買ってしまいました。

「ガブリエルインフェルノ」
こちらも読み進んでいますが、まだガツンとハマってはいません。

「Release Me」
アマゾンで本を選んでいたら、
やっぱりオススメされる作品って結構似てきますよね^^;
正直、あの最中に「・・・sir」って言うのは
アナとクリスチャン以外に我慢ならないっていうか、
2人でも違和感あるのに。
もうボッシーはそろそろいいかなって思い始めたり、始めなかったり。

「Me before You」
これは実は途中から進めなくなっています。
好奇心でラストを読むからこうなる><
でも徐々に進めています。


何冊も同時進行していると、どれか面白くなってくると
それを読み終えるまで他のがおろそかになりますもので。
今週は前半は、「フィフティ〜」のフリードの日本語版を読み終えた
寝不足を癒した(?)後は、
何だかんだいって、Release Me。



その合間にふと、

「On Dublin Street」読みたいな〜。
と、読み直しました。
ジョセリンの心の旅。ブレイデンの優しさ。
最初に読んだときも胸がギューってなりましたが、
また、痛くて苦しくなりました。
先日、
「Falling into you」のことを書いたとき
映画化されたらいいなぁ・・・。
と、思いましたが、
この
「On Dublin Street」も観てみたいです。
主人公は誰で・・・って考えてみるんですが、
この辺のキャラクターの年齢って、25歳より若く、
「あの人だったら・・・」って思う人って、30近かったりするんですよね〜。
まぁ、どういうわけかみなさん年より大人びたイメージのキャラクターですから、
30歳ぐらいの役者さんがやったぐらいがちょうどいいのかな〜って勝手に思ったりしています。


| 海外ドラマ | 22:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
グウィネスが?にわかに信じがたい・・・。

imdbでニュースのところをボーっと読んでいたら、

「グウィネス・パルトローがセレブで最も嫌われている」
って記事が。(imdbのページ
キム・カーダシアンやクリス・ブラウンより上、ジェニファー・ロペスと同等・・・。
・・・で合ってます?

閲覧した人のコメント読んでも、
「そんなわけない!」的な人が優勢のようで、ほっとしています。

"ブラピの彼女"だった頃、お高い女の人なのかなぁ〜?
なんて、勝手に思っていましたが(昔のことです)
「恋に落ちたシェイクスピア」の年のアカデミー賞ではすごく好感がもてて、
以来好きです。
歌も上手で、多芸っぷりも魅力。

あと、昨年かその前か、
グラミー賞でプレゼンターをしていた年には、
すっごい女優さんっていうより、かわいいお姉さんっていう一面を垣間見た気がして、
かわいらしかったんですよね〜。


まっ、好き・嫌いは人それぞれ。
でも意外でした。

imdbのニュースって、かなり広範囲の扱って・・・っていうか拾って自動的に掲載されている感じですよね?
この記事ないの「スター誌によると」ってのも、スター誌ってよく問題あるとこ?
(違ったらごめんなさい)

people誌がそうだって言うなら、納得行きますが・・・。
まっ、みんなから注目されているってことには変わりないってことでしょうね。。。


| actor&actress | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
歌手・メガネ・・・そして作家!

大好きな歌手の1人、
ダニー・ゴーキー。

新しいレコード会社と契約ってしたのかなぁ??
と、調べていましたら。

なななんと、本を出すんですね。

10月1日らしいので、
まだまだ先です。
日本でもおそらくダニーファンは多いと思うので、
日本版も出るといいですね。

内容は、
ダニーはアメリカンアイドルシーズン8の3位ですが、
このオーディションに出演するちょっと前に奥さんを心臓病で亡くされて。
一時はオーディションに行くのもやめようと考えましたが、
参加。その結果・・・今に至るわけですが、

悲しみから立ち直った経緯なども書かれているようですね。
彼は奥さんを亡くされた後、
また愛する人に出会って再婚し、今では一児の父。
フェイスブックのページを見ましたが、
ジュニアちゃん・・・超かわいくって。


10月と聞くと、まだすごく先に感じますが、きっとあっという間だろうな〜。
楽しみ。

| ダニー・ゴーキー | 03:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ひとつやり終えた感?

「フィフティ・シェイズ・フリード」

そういえば。
訳本が待ちきれず、どうにかこうにか原著を読み終えたとき、
物語の全てをとりあえず把握して、泣いたり、キリキリしたり。
そしてその後、
失恋の直後に似たような気持ちを覚えました・・・。

そしてまた同じような想い。
今度こそ本当にアナとクリスチャンの物語を読み終えてしまったんだ・・・。
と、以前よりもちょっと深い失恋後の気持ち・・・。


この2日間、仕事と睡眠以外はすべて、
この本を読むことに費やしました。
「あぁ、あのシーンはこういう表現になるんだ〜」
と、自分とは違う言葉にショックを受けつつも
「いや。訳者さんはこれで食べているんだから、当然」
と思い直し。
それでも読んで広がる物語の世界は、間違ってはいなかったので、
途中わからない単語に適当な意味をつけて間違った方向に行って
読み進んではいなかったようです。


クリスチャンは、
1作目よりも、2作目よりも、
大きく成長していくんですよね。
それを支え続けるアナスタシア。
アナスタシアらしさを失わずにクリスチャンを光へ導いてく。
若干22歳だということを時折忘れてしまいます。
クリスチャンに出会うまで、恋愛らしい恋愛をしてきたわけでもないのに、
その強さと誠実さ・・・彼女の最大の魅力ですね。
すべてが初めてだったから、
まっすぐぶつかっていけたのかもしれないなぁ〜って考えたりもするんですが。


銀行のくだりからラストへは
何度読んでも胸が最高に痛くなります。
最初は泣いたんですが、さすがに最近は涙までは出ませんが。

何度読み返すんだろう?そのうち暗記するんじゃないか?
ってぐらいお気に入りのシリーズとなってしまいました。
ラストの、「2人の出会い、〜クリスチャンの視点」が面白くってすごく好きです。




これで読書生活が終わるわけじゃないのに、
今はちょっと寂しい。
・・・と、言いながら新しい本を読み始めています。
途中のもいくつもあるし(笑)


| fifty shades | 02:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
フィフティシェイズ〜
朝仕事をひと段落して仮眠…
というところで、

「フリード」きました。
眠いのに。
今日飲みに行く約束あるから寝ないとなのに…


ちょっと読んじゃった。
朝から胸がキリキリ〜キリキリ〜。


訳者さんのあとがきに、新しい本の情報が。
こちらは小説ではないようですが、
予定では5月1日(原著)発売だとか。
エッセイ?
小説家を志している人へのメッセージ本の側面もあるとか。

ちなみに、小説家は目指していませんが、絶対買って読みます!

| fifty shades | 00:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
リストにいたいた。

以前も眺めたことがあったのですが、
popsugarのサイトで
「フィフティシェイズのキャラクターやるならこの人!」
特集を、再び眺めていました。

その中に、当時は認識不足だった人がいて、
今見るとニッコリ。

コリン・エッグレスフィールド。

素敵な目をしているってコメントが添えられていましたが、
確かに〜!!!

先日は歯の話題しかしませんでしたが、
imdbの彼のページの掲示板には、
コリン・エッグレスフィールドとジェニファー・グッドウィンの
「something borrowed」のコンビがすごくよかったから、
アナとクリスチャン・・・いいんじゃない?
って書き込みがあって、
猛烈に反対されていたり、
いいかもね。って言われていたりしていたのを見かけましたが。。。
この映画の2人は本当に素敵なので、
ジェニファー・グッドウィンはかわいくって大好きですが、
22歳の役は・・・難しい?


「目」でいうなら、
「リスナー」のクレイグ・オレジニクも推したい。
(しつこいけど)

| fifty shades | 03:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
| 1/3PAGES | >>