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メン・イン・ブラック(昔観たやつ改めて観る)

スカパーなどで、

「メン・イン・ブラック:インターナショナル」が放送され始めたからか、

 

「1」と「2」が放送されていました。

 

それで、久々に観ました。

 

「メン・イン・ブラック」

 

 

ここ何回かで書いている

(昔観たやつ改めて)シリーズ(?)の中では、

割と近年改めて観たので、結構覚えていました。

 

宇宙人と共存する地球で、宇宙人の取り締まり等する機関のエージェントが主人公のお話の1作目。

 

特に何か考えたりしなくても楽しめる、エンターテインメントな映画で、

何度観ても面白いです。

・・・って浅い感想すぎですが。

エンタメな映画にこそ深ーい意味があったりするかもですが、

最近はもう何だか、考えることに疲れ気味。

何も考えずただ楽しむ時間があってもいいかなって。

けどまぁ、

「本当に実は宇宙人がこの映画の世界みたいにうじゃうじゃいたりして・・・」

なんて考えると・・・考えちゃいかんですね。

 

「2」が、他の録画予約の時間と重なってしまって録画できなかったので、

まだ観れていませんが、早く観直したいです。

あと、この日記書くのに調べたら、

最新の「インターナショナル」の前に、

「3」あったんですね。

観たかどうか記憶がなくって、インターナショナルが3作目と思っていたあたり、

もしかしたら観ていないのかもです。

 

最近、ウィル・スミス好きが少し再燃中です。

映画好きとは名乗れなかった時期の観ていない作品がまだまだあるので、

観た作品も改めて観直すのも含め、楽しいです。。。

 

と、言うのは、3か月ぐらい前からの話。

このブログもお久しぶりになってしまいまして、

3月ももう終わってしまいますが、

3月の初めから仕事のほかの部分で忙しく過ごすことがあって、

やっとリズムを取り戻しつつありますが、まだまだです。

世間に目を向ければ、大変な時期でして、

色々と考えても考えても、答えもわからない日々。

そいういうことに思いを馳せすぎれば、気もめげてしまいますよね。

心配なことも、腹の立つこともいっぱいあっても、

一日の中で少しでも、ほっとできる気持ちになれればいいのかな。

って思っています。

みなさんもどうか健やかに過ごせますように。

| 映画 | 00:32 | comments(0) | - | pookmark |
フェイス/オフ(昔観たやつ改めて観る)

ちょっと前になりますが、

 

「フェイス/オフ」

CS放送でやっていたやつを、途中からですが観ました。

 

 

この映画観ると、いつもなんだか頭が軽く混乱します。

元々のいい役・アーチャーはジョン・トラボルタがやっていて、

でも映画の大半のいい役・アーチャーをやっているのは、ニコラス・ケイジ(もともとは極悪人・キャスター・トロイ役)

トロイが悪人なのに、ニコラス・ケイジが演じているアーチャーを応援する時間が大半。

いい役だったはずの、ジョン・トラボルタは、頭のおかしい悪い奴(を演じている時間が大半)。

何が混乱する要素なのかわかりませんが、観るたびに同じく不思議な感覚。

 

好きな映画でして、何度か観ているんですが、

すっごく久々だったので、忘れているところも多々。

顔を替えることになった理由の記憶が曖昧で(今回観始めたときもう入れ替わってた)

いつものグダグダなあらすじないです。ごめんなさい。

・・・すでに色んなところで読めます(不親切・・・すみません)。

 

ただ、

「確か最後泣けるんだったよな〜」

っていうのは、観ながらだんだん思い出して。

 

・・・やっぱりちょっとうるっと来ました。

 

 

| 映画 | 14:26 | comments(0) | - | pookmark |
バッドボーイズ フォーライフ(最近観た映画)

「1」と「2」をおさらいしてから観よう。

と、思いましたが、

観てきました。

 

「バッドボーイズ フォーライフ」

 

マイク(ウィル・スミス)とマーカス(マーティン・ローレンス)の

”バッドボーイズ”な刑事2人。

もう20年(・・・ぐらい。って言っていたような)もコンビなんですもんね。

2人もそりゃ、年を取りますよね〜。

年齢的には警察でのポジションって、若者にタフな現場は任せるお年頃なのではないかなぁ・・・

いや、年なんて関係ない!と言われてしまうかもですが。

 

 

おさらいしなくても、

バッドボーイズは3作目だけれど、初めて観る・・・って方でも、

楽しめるんじゃないかと思います。

 

途中マイクがとても精神的に苦しい場面があるんですが、

こういうの、本当観ていてキツい。

これが苦しめたい相手への最高の苦しめ方だっていうのは、わかるんですが、

観ているこちらの精神が年々きつくなっています。

 

話の展開が、

「ん?なんかウィル・スミス出ているやつで似たのがあったよ。。。」

と、一瞬頭をよぎりましたが、

こういう話の展開って、ウィル・スミスが演じるキャラクターの年齢的に

ありえる話、なのかもしれないなぁ〜。って考えました。

 

 

 

 

相変わらず、ざっくりな感想ですが、

とーっても面白かったです。

imdbのウィル・スミスのページで見かけたので、

ネタバレにはならないと思いますが、

今後のプランとして、

「バッドボーイズ4」の話があるようですね。

 

ウィル・スミスたちの演じるキャラクターのやっていることって、

「そろそろ後進に譲る部分?もうデスクにでーんっしょ」って

思う部分もあるんですが、

ウィル・スミスが第一線を見てこの年まで来ていますしね、

それにまだまだ若い(・・・く見える?)し、

頑張ってほしいです。

でも、マーティン・ローレンスが演じている、マーカスの方が、

年齢的に体の感じとか(目とか)、

現実に近いのかな・・・・って気がしています。

 

 

とりあえず、今のシリーズの最新作。

シリアスな場面でもくすっと笑えるところがあるのは相変わらず健在で、

面白い映画でした。

 

 

| 映画 | 04:20 | comments(0) | - | pookmark |
屍人荘の殺人(最近観た映画)

また洋画ではないのですが、ちょっと最近観た映画。

 

「屍人荘の殺人」

 

この映画の公開前、

映画館に行った際すごーくすごーく宣伝していて、

まぁ観ることないかなぁ〜。

って思ったんですが・・・誘われて、公開終了間際に。

 

 

何も予習とかしていなかったので、

「予告でこんな展開のシーンあったっけ??」

ってびっくりしました。

 

映画を観終わって帰る途中で

劇中のあるシーンについて話している人の声が耳に入って、

「本であの部分は・・・」

って言っていたので調べたら、原作があるんですね。

そして、とても話題作だったのですね・・・勉強不足でした。

 

 

映画館での上映は終了したところが多いかと思いますが、

DVDまで待っているんだから、ネタバレは。。。

って方もいるかもしれないので、

超!超!ざっくり。

・・・いつだってざっくりしか書けないじゃないか。という感じですが。(自分の技量のなさです)

 

 

昨今色々観ている状況に陥るシーンの

肝心の部分は、若干(?)マイルドに描写されているかな。

って感じました。

リアル・・・そもそも、そっちもリアルかな?ですが、

ばっちり、ぐっさり(?)シーン満載という作品もありますからね。

 

↑の状況下になったことの事情とか、ものすごくさらっとしていて、

物語の本流はそっちじゃないからいいのかな。

って思いつつ、でも詳しくやらなくてもいいのか?

って思ったり。

本では詳しく書かれているのかな?

原作読んでみたいです。

続編もあるらしく、そちらも興味あります。

映画にもまたなったりするのかな?

 

 

個人的なことですが、

映画を観に行った日に体調が悪くって、

行く前に「行くのやめたいなぁ〜」

って思ったんですが、

面白かったので行ってよかったです。

 

 

| 映画 | 06:08 | comments(0) | - | pookmark |
ジェミニマン

ヘンリー(ウィル・スミス)は世界一のスナイパーだったが、

年齢的なことなどを考え引退。

自由気ままに生きて行くはずが、命を狙われることとなってしまう。

その刺客が、若いヘンリー。

若いヘンリーは、ヘンリーのクローン。当然若いヘンリーも世界一の男ってことで、

老いている方の(?)ヘンリーは、若いヘンリーに勝てるのか??

 

 

・・・というような感じのスタート。

相変わらず下手くそですみません。

 

主人公のヘンリーに当然肩入れしますが、

ジュニア(ヘンリーのクローン)もヘンリー。

ヘンリー自身が、

「死なせたくない」って言うぐらいですから、

ジュニアにも情が移っていくんですよね。

ヘンリーの方が、育ての親で悪党のクレイ(クライヴ・オーウェン)より、

ジュニアのこと考えてくれていて、

まるでお父さんみたい・・・お父さんじゃなくて、ジュニアもまたヘンリーなんだけど。

・・・頭がこんがらがるわ。みたいな感じでした。

 

私自身よく使う、

頭を使わなくていい、アクションを楽しむ映画。

っていう映画ではないんですよね。

もちろん、アクションシーンはとっても迫力あって、

映画館で観るのにいいな。っていう1本。

でも、ジュニアの苦悩とか、ヘンリーの人柄とか、すっごい丁寧に描かれていて、

(アクションを楽しむ映画。って言っているのが、キャラクターが雑だとは言いませんよ!)

途中胸が苦しくなるシーンもあったりして、

監督誰だ?

って思っていたら、ラストに、アン・リー監督とわかって、納得でした。

・・・観る前の下調べがなってないのですが。

 

 

この映画の、ジュニアの役は、ウィル・スミスが演じているんですよね。

けど、特殊メイクってわけじゃなくて、

なんか新しい技術。

カメラも、えーっとなんだったかな。

1秒あたりのコマ数が今までより多いやつ?でしたっけ?

パンフレット読んで、

「なんか色々新しい技術で撮影されているんだ!」って思って、

今まではその先調べたことないんですが、フィルムのこととか調べてみたりして。

でもここでさらさら書けるほどにはなっていないので(名称とか覚えられていないですし。。。すみません)

まだまだ調べ不足です。

が、アカデミー賞の技術関係の賞とかにノミネートされたりしないのかな?

って勝手に思っています。

 

まだまだ劇場で公開中なので、詳しい感想は書かない方がいいのかな。

と思うので書きませんが、

アクションよし、人物描写よし、ストーリーの深みよし。

のいい映画でした〜。

 

 

| 映画 | 13:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ザ・マウンテン 決死のサバイバル21日間

原作は

「The Mountain Between Us」

読み終えてしばらく経つんですが、やっと映画を観ることができました。

 

医師のベンとジャーナリストのアレックスは、

吹雪で封鎖になってしまった空港で、自分が乗る飛行機が欠航になって困っていました。

共にその飛行機に乗らないと間に合わない大事な用事(手術と結婚式)があるので、

どうしても飛行機になりたい。

アレックスは航空機をチャーターすることを思いつき、偶然居合わせたベンに話を持ちかける。

2人はウォルターの操縦する飛行機で飛び立つことができたのですが、

ウォルターが途中急病に倒れてしまって墜落してしまいます。

ベンとアレックスは無事でしたが、墜落したのは奥深い山の中。

2人は協力しあって、山を降りて行くんですが。。。

 

 

原作はあくまで原作。

というのはわかってはいるんですが。。。

一つ気になることが。

もう何日も必死に歩いて、食料もそこそこ。

2人に特別な気持ちが沸くのも不思議じゃない。

それはわかってるんですが・・・。

・・・あそこで致します??

お風呂も入っていないし、歯もそんな磨けてないはずですよ。

(アレックスは歯磨きシーンがありましたが)

お互いを想う気持ちで、そんなの気にならなくなるのか。。。

 

原作は、なかったような。そんなシーンは。。。

 

 

こんなこと言うようになると、年取ったのかな?

って思ったりしちゃうんですが。

 

 

と言いつつ、

最後は2人どうなっちゃうの?って心配しながら、

少し胸が切なくなって、でも最後ほっとする。

っていうのが駆け足ですが描かれていて、

良かったなと思いました。

 

原作読んだ後に映画を観るって、やっぱり原作と比べてしまうので難しいな。って改めて思いました。

 

 

| 映画 | 01:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
S.W.A.T 闇の標的

LAでエリートS.W.A.T.隊員のポール・カトラー(ガブリエル・マクト)は、

デトロイト警察のS.W.A.T.チームの研修へ行くことに。

訓練と、本当の事件現場での任務を両方こなすことになる中、

ある立てこもり事件の現場に行くことに。

 

そこには、犯人のウォルター(ロバート・パトリック)が元恋人ローズを人質に立てこもっていたが、

ポールの指揮のもと、すぐにウォルターは取り押さえられる。

が、ローズが取った行動が原因で、

ポールはウォルターから逆恨みされてしまって。。。

 

 

ガブリエル・マクトが好きな人は、かっこいい彼を楽しめる1本かと思います。

私は、

ニコラス・ゴンザレス(グッド・ドクター)が出ているということで、観てみようと思ったんですが、

彼の役どころは、ガブリエル・マクトがやってくるまでは、デトロイト警察一のS.W.A.T.隊員だったのでしょうが、

あっけなく自信を喪失されて、反発・・・でも優秀じゃないわけではないので、最後はいいやつになる。

っていう、なんかよくいる(失礼)、キャラクター。

若くて、自信たっぷりなんだけれど、今は荒削り。自信を一度失って、立ち直ったらきっと、ポールみたいな隊員になれるでしょうよ。。。って感じの、若手筆頭の役で、あんまり出番がないので残念。

 

ロバート・パトリックが演じるウォルターの執念深さと言ったら。。。見ていてじわじわいやーな気分になります。

希望も、失うものも、なにもなくなった男の怖さったらないなぁ。

でも、元々の原因も自分じゃないか。と思ったりもしました。

 

後味悪い作品ではないと思うので、

軽く、かっこいいアクション観たいな。って時にはいいのかな。って思いました。

 

 

| 映画 | 00:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
二つ星の料理人

冒頭數十分観てしばらく間が空いていました。

 

「二つ星の料理人」

 

 

それからちょっとして、秋の新ドラマの情報がラジオで流れて、

あるドラマのあらすじ聞いたら、

「え!?この映画と関係!?」と一瞬思いましたが、

・・・脚本家さんの完全オリジナルでしたね。

もう様々な設定(?)が世に出すぎて、

オリジナルだけど、何かに似ている気がするなんていうのは

まぁ、あるよな。って思う。

・・・と言いつつ、そのドラマの方は観ていないので、何も言えませんが。

 

 

が!

そのドラマとこの映画を取り上げた記事を目にしました。

その言葉の所々に、映画のことをなんか下げて言われている感じがして

ちょっと嫌な気分になったのは、

私が結構映画を気に入ったからだと思います(笑)

 

 

気を取り直して映画の話。

アダム(ブラッドリー・クーパー)はかつてフランスで一流シェフの元、

料理長を任されるまでの腕前の料理人だった。

が、事件を起こしてフランスから去っていました。

若さから自分にたいしておごりのあったアダムは、

薬も酒もやり放題。で、料理の腕の一方でトラブルメーカーだったようですが、

そういうものを絶ち、再びシェフに戻ってミシュランで星を取ろうと頑張る。。。

 

っていうのが大体の流れで、

一言で言うと、再起の話。ですかね。

 

過去のやりたい放題だったころから、

簡単に抜け出せるわけはないんですよね。

薬やお酒の依存も、なかなか立ち直るのは難しい。

それに、アダムには何やら怪しい2人組も付いて回る。

あと、アダム自身の心が変わらないと、根本的に変わらないという現実も

あるんですよね。

それから元々持っている、完璧主義的なところ。

料理への追求には、完璧主義なところもいいのかもしれませんが、

それを前面に押し出しすぎると、まわりがついていけない。

そういうのがよくわかるシーンは人間関係の勉強になりました。

 

ただ、アダムは料理のことで周りを叱責したりして、

なんか空気悪くなっているなぁ〜。って思うことあっても、

何人かアダムを愛してついてきてくれる人がいて、

特にトニー(ダニエル・ブリュール)。

彼はフランス時代も散々な目に遭わされたようですが、

戻ってきたアダムにもう一回チャンスをあげるんですよね。

彼はアダムに、決して同じ想いにはなれない想いを抱えつつなので、

複雑なところもあるようですがね。

 

 

一番好きなというか、ぐっときてしまったのは、

アダムたちがミシュランの認定員がきたと思って最高のおもてなしをしようとしたら、

アダムのこれはもう、自業自得ですよね(でも、すでにアダムに気持ちが行っているので、ミシェルめ!ってなりましたが)。

ミシュランへのおもてなし失敗となって、

アダムが自暴自棄に。

お酒か薬かわかりませんが、かなりハイになって訪れたのが、

かつて仲間で今ライバルのリースのところ。

映画の最初の方で、かなりライバルな感じばちばちでしたが、

リースのところにやってきて、リースもそっと助けてくれるといいますかね。

アダムが泣いちゃうところで、ぐっときました。

翌朝も荒っぽいけど、ちゃんと優しいリースも。

 

リースを演じていた、マシュー・リースだから、さらに好きなシーンだったかも(好きな俳優さんの1人です)。

 

 

この後、ちゃんと更生しようと思い立って、また頑張っていくアダム。

一つ一つ映画の話を拾って行くと、まだ長くなるので割愛しますが(すでにただ長いだけの文ですみません)

料理に真摯に取り組んで行く姿勢っていうのは今までと変わりませんが、

その一方で、悪習から立ち直るっていうのは長い道のりになるっていうのは

アダム自身もわかっていて、

少しずつだけど、変わって行く感じも最後の方駆け足ですがわかって、

なかなか、”再起”ったって難しいけれど、大丈夫そうだな〜。って感じ。

そして、その先に、元々の目標も。。。っていうのも、

アダムがちゃんと変わろうって思ったから、なのかな。

 

 

長くなりましたが、いい映画でした(私的には)。

ありきたりな展開という一言で片付くといえば片付く作品なのかもしれません。

でもまぁ、私はこういうの好きなので、観てよかったな。という1本でした。

 

 

 

 

| 映画 | 13:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ライフ・イットセルフ(観たい。って話)

先週、仕事がかなり忙しくて、

就寝前にちょっと観ようかな〜。

って、観始めたらやめられなくなった

 

「Dearダニー 君へのうた」

 

やめられなくなった、

といっても、なんとか途中でストップしたので

まだ全部観終えてないのでそちらの感想はまだ。

 

ただ、

監督さん誰なんだろう?

って調べたら、

ダン・フォーゲルマン。

 

ドラマ「This is Us」の制作者さんなんですね!

 

まだ途中ですが、Dearダニー〜、も丁寧な人間模様だな〜。って思ったので、

ドラマのクリエイターと聞いても、勝手に一人納得していました。

 

他にも映画作ってないかなー。

って調べたら、

 

「ライフ・イットセルフ 未来に続く物語」

オスカー・アイザック、オリビア・ワイルド出演。

予告も観て面白そうだな〜!と思い、

DVD(最初imdbで調べていたので)にそろそろなっているかな〜。

って調べたら、

今週末(22日)、劇場公開なんですもんね〜。

 

オリビア・ワイルドとオスカー・アイザックの2人のストーリーから始まって、

子の代のストーリーもあるのかな?

なかなか実際にはあることではないかもですが、

きっかけはちょっとしたつながりなんだけれど、後で大きなつながりになっていく。

・・・みたいな、ストーリー展開なのでしょうかね。

そういうの、大好きなので、楽しみ。

 

なんですが。

ただ残念ながら今のところ北海道の公開がないみたいで(涙)。

 

それをツイッターでつぶやこうと、公式アカウントを引用してツイートなんていう、

私にはまだまだ高度(?)なことをやったら、

公式アカウントからお返事いただいて、

もともとのつぶやきが、敬語ゼロ。

誰かに読んでもらうには失礼な言葉遣い極まりなくて、

失礼もしたんですが、

オフィシャルで今は予定がないってことでね、北海道。

 

DVDになるまで待つことになるかなぁ〜。

とは思いますが、観られる時が来たら観たいな。って思います。

 

| 映画 | 11:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アド・アストラ

主人公のロイ(ブラッド・ピット)は宇宙飛行士。

何十年も前に宇宙の彼方で行方不明になってしまった父(トミー・リー・ジョーンズ)は、亡くなったとされていたけれど、

実は生存している可能性があり、救出に行く任務に就くこととなった。。。ってお話。

 

 

ロイが心の成長をする過程を描いた、物語なのかなぁ〜って思いました。

舞台が宇宙で、すっごくスケールが大きい中なのと、

「心の成長」って書いたけど、一応年齢的にはいい大人とされる年で、

”成長”って言葉は当てはまらないかもしれないのですが・・・。

 

映像がすっごく美しいんですが、

予告編だけを観た時、

もっと「アルマゲドン」的なものなのかな。って思ったんですが、

壮大なのに、静けさ漂う映画でした。

父を救出に行く任務の中で、様々なことがあり、

危険なこともたくさんあるのに、

観ている方は、あんまり感情の起伏はおきず。

心の成長物語にしては、舞台が大きな。って思ってしまいました。

・・・私の心の成長が足りないせいかもしれません。

 

 

ロイの奥さん役が、

リブ・タイラーだったのですが。。。

宇宙飛行士好きね。

って頭をよぎってしまいました(笑)。

 

・・・ブラピやっぱりかっこいいなぁ。

 

 

| 映画 | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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